子供用の消臭インソール

子供の足のにおいを心配するお母さんが選ぶ消臭インソール

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子供の足のにおいを心配するお母さんが選ぶ消臭インソール

においはイジメにも発展してしまう厄介なもの。イジメられないか?親としてはとても心配な子供のにおい。子供の足のにおいが臭いと気にしているお母さん達は結構いるのです。出来ることなら治してあげたいと思っているお母さんもいますが、残念ながら足のにおいは治りません。何故なら細菌が繁殖してにおいを発しているからです。この細菌は誰もが体に持っているものであり、これを取り除くことは不可能です。

 

足が臭い人と臭くならない人の差は、細菌の繁殖スピードや付着率、数などが関係していると考えられますがあくまでも憶測の範疇でしかなく、まだそこまで研究が進んでいないのが現状です。においが出ないように体を治したいと考えて悩むのではなく、出たにおいを対処するように考え上手く付き合っていけばいいのです。

 

 

においとは不思議なもので自分のにおいに慣れてしまって分からなくなってしまう、嗅覚の疲労という誰もが持っている性質があります。においのことを気づくのはまず親御さんか周りの子供達です。においのことを友達に言われると、強いショックを受けてしまうことが多々あります。子供達は純粋であり、その分残酷でもあります。自分が思ったことを直接口に出してしまうので、言われた方はからかわれたと思うことも多く、すぐにお腹が痛くなったり、行きたくないと言い出したりします。このことは大人になってもコンプレックスとなってしまい、言われたことへの心境はずっと残ったままになってしまいます。

 

特に子供の時は自分のにおいが分からないのです。友達に言われる前に上手く伝え、対処できる所はさせて、親がカバーしてあげなければいけません。子供だけでは絶対に無理です。このようなお母さんが、におい対策として選んでいるのが消臭インソール(中敷き)です。

 

 

インソールかあ・・・っと思った人は良い物に出会ってないからです

消臭インソール(中敷き)を足のにおいを消すために、取り敢えず的に使っている人が多いのではないでしょうか。なければないでしょうがないと思っている人も。でもそれは大間違いであり、足の消臭においてインソール(中敷き)は欠かせないものです。消臭とにおいを理解出来れば、中敷きがないと絶対に無理だと分かるはずです。

 

足のにおいが一番気になるのは靴を脱いだ時です。その時に臭かったらどうしようと焦らないで済むように、におい対策を行わなければいけません。いくら出掛ける前に足のケアをしても、靴を脱いだ時に臭かったら意味がありません。

 

消臭スプレーは科学的ににおいを変化させているので、においの元はそこに残ったままです。私達はにおいがしないと、「においは消えた」と思います。でも実際はにおいを感じていないだけで、におい成分はそこにいるのです。においを元から取るには物理的に取るしかありません。足の消臭において物理的に取るのはインソール(中敷き)しかないのです。

 

 

全ての人が良いコンプレックス対策商品を使えるわけではない

インソール(中敷き)は使ってたしな~っと思ってしまった人は、良い物に出会ってないからそう思うのです。コンプレックス対策商品は人にオススメ出来ませんし、勧められた方もなんか気まずいです。知り合いから直接聞くことも無いために、実際に使ってみないと効果は分からないので、自分で見るけるしかありません。いい商品で出会いにおい対策出来たとしても、それをこちらから人に言ったりはしません。凄くいい商品にあたるのもある意味運も必要で、全ての人が良いコンプレックス対策商品を使えるわけではありません。菌ピタ君のような消臭力が優れているインソールがあるのに、なかなか耳に入ってこないのです。

 


既に臭くなってしまった靴のにおいも消臭できてしまう菌ピタ君

消臭中敷き「菌ピタ君」の凄い所は、他の中敷きに比べると消臭力がダントツに優れています。分かり易い比べ方は、既に臭くなってしまった靴、特に強烈なにおいのするロングブーツに1日2日入れておくだけで、においが取れてしまいます。これにはホント信じられないぐらい、においがしないのでビックリすると思います。インソールを取っても靴自体のにおいが消臭できているのがわかります。

 

足のにおいは靴を履くことによって臭くなります。既に臭くなってしまっている靴ではより一層に足が臭くなってしまいます。いくら家で足の消臭ケアをしても靴が臭かったらにおいが移ってきてしまいます。足の消臭を気にするばかりではなく、靴の消臭も重要なのです。菌ピタ君は洗えない靴には願ってもない中敷きです。消臭スプレーのような科学的に変化消臭しているわけではなく、においを根本的に消してくれているのです。そのため消臭スプレーのような変なにおいになることも無く、足のにおいをかなり抑えられます。

 

 

不思議な消臭力がある菌ピタ君は、におい成分を物理的に吸着してにおいそのものを無くします。出続ける足のにおいを持続的に吸着し続けるので、いつでも靴が脱げる状態になっています。たしかに足を直接嗅げばにおいますが、今までの状態と比べてるとかなり抑えられているのが分かると思います。まったくにおわなくなったと言ってしまうと大げさになってしまいますので、そこまでは言いませんが十分その効果を堪能出来ると思います。

 

男女兼用でどんなタイプの靴でも使えます

菌ピタ君は上履き、ブーツ、革靴、パンプス、ヒール、サンダルなどほとんどの靴に使用出来ます。幅が細めの靴にも何とかでも入りますので、サイズが合えば家族皆さんで使用出来ます。サイズは19.5cm~30cmまでありますので、切らずにそのまま使います。

 

 

菌ピタ君のレビューと使い方

手に取ると「ずいぶんしっかりしているなあ」と分かるぐらい、非常にしっかり丁寧に作られています。厚みも4mm~5mmぐらいあります。普通の消臭インソールに比べてもかなり縫製の違いが分かります。靴の中に入れても折れ曲がったりしませんので、動き回るお子さんの上履きにピッタリです。スポーツクラブや部活の運動靴にも十分耐えられます。

 

 

表面のメッシュは2mmぐらい繊維が隆起しており、汗をかいてもベタつくことはありません。肌触りは非常によく、スベスベしてます。押した時のクッション性もよくとても高級感があります。ここだけはイマイチなのが色です。なんか見た目がオヤジ臭い色になっているのがイマイチな部分です。商品が陳列していても女性は絶対に取らないような色で、ここだけは他のバリエーションが欲しいところです。

 

 

 

菌ピタ君の使い方

消臭力を持続させるために使い方があります。基本的に2枚以上をローテーションで使っていきます。靴を履いた時間を1日8時間を目安に2、3回履いたら交換します。汗を多くかいたり、長めに履いた時は1回でも交換しましょう。交換した中敷きには汗の成分と皮脂、角質や各種ゴミが付着しているので必ず濡れたタオルで表裏を拭き取ります。かなり汚れている場合は水で洗い流します。洗剤は使ってはいけません。その後、必ず天日干しします。日光に当てることにより、菌ピタ君が吸着したにおい成分を放出しまた元の状態に戻ります。

 

お天気にならないで天日干しが出来ずにまた靴に入れても、多少はにおいを吸着しますが足が臭くなるのが早くなってしまいます。このような場合もありますので、数枚は確保しておいた方が安心出来ます。

 

 

交換期間を決めないといけません

縫製がしっかりしている分へたらないため長い期間もってしまいます。嬉しいことですが、目に見えてへたってませんので交換時期が遅れます。そのため消臭力が落ちていることに気が付きませんので、いつの間にかにおってしまっていることがあります。そうなってしまわぬように3ヶ月を目安に交換してあげましょう。また使用頻度が少なく枚数も多くある時は、天日干ししても足のにおいがいつもより臭く感じることが多くなってきたら交換してあげます。1枚のインソールが3ヶ月前後ももてばかなり経済的にお得です。

 

学校の下駄箱には絶対オススメ

上履きや外履きを置く学校の下駄箱が臭いなら余計に菌ピタ君を使いましょう。染み込んだにおいは拭いても取れませんし、消臭剤なんて使えません。菌ピタ君を下駄箱に置いておくだけでも消臭出来てしまうので、考えられるにおい対策はやっておくべきことです。

 

 

「菌ピタ君」メーカー直販です。
メーカー直販なら購入後のサイズ変更も可能です。中敷きのサイズは靴のサイズと違いますので、メーカー直販サイトで測り方を確認して下さい。